『 あゆみ式 A Teachert FX Academy 』 の感想・意見と ここだけの特典

 

 

 

 -  あゆみ式 A Teachert FX Academyは募集終了しました。
   現在販売中の同種のノウハウとしては、
   FXismデイトレ大百科 になります。 -

 

 

 

 

 

 


”あゆみ式 A Teachert FX Academy” レビュー・検証

 

 

  

 

 

 

 

1.あゆみ式 A Teachert FX Academy のポイント

 

 

高額塾を超えると思われるFXノウハウが昨年FX界を席巻したのですが、その後の要望に応え、再募集されています。

 

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 あゆみ式 A Teachert FX Academy

 

 

 

右記のカテゴリー分類では「裁量系」に入れていますが、オペレーションは実際にシグナルを使っていくので、そちらに入れてもよいかもしれません。シグナルは Teachart FX という有名インディケータをアレンジした,オリジナルのものを使いますが、ロジックはずばり、トレンドフォロー系です。それらについては後程ご説明します。

 

 

この教材が他FX商材やオファーと一番違うのは、

 

 オンラインだけで完結させない

 

という点です。

 

 

つまり、リアルに対面できる場(勉強会)を設け、生徒により効率的に結果を出してもらうために、他では実施できないような環境がご用意されていることです。

 

この価格でここまでやっているものは余り見たことがなく、上に「高額塾を超えると思われる」と書いたのはこの理由からです。

 

過去3年2ヶ月間の平均月利11.7%。

 

非常に堅実な数字です。

 

 

トレードルールも明確で、ロジックもすべて公開されているので、実践者も迷いなくトレードだけに集中できるはずです。

 

HPを見るだけでも勉強になりますので、ぜひ覗いてみてください。

 

 

上にも書いたインディケータですが、A Teachert というもので(余談ですが、チャートのスペルが chert となっており、普通のチャートだとchart のはずですが、そこは、Teacher と掛けたいというオリジナル性でしょう)、移動平均線とトレンドを示すベルトで構成されます。

 

重要なのは1時間足でのトレンドを見ながら5分足でエントリーのタイミングを計り、「ベルト」で確認をする - というマルチタイムフレームロジックが取り入れられていることで、これは名ソフト、ドラゴンストラテジーFXなどとも共通するものです。

 

あゆみ式 A Teachert FX Academy チャート

 

 

コンテンツは、

 

■ リアルに指導を受けられるトレード環境

 

■ 充実した購入者特典コンテンツのご提供

 

■ ハイクオリティーな会員サイトを設置

 

■ サポート環境も電話とメールで対応(365日間)

 

■ 購入前の電話・メール相談も可能
  (作者への 直通 電話もあります(HP参照))

 

が実現されている、まさに、

 

 

 ”高額塾キラー”(笑)

 

 

と言えるでしょう。「穴埋め式テンプレート」、「トレーダー成長サイクルによる管理」など、初心者にも優しい配慮もあります。

 

 

オススメです。

 

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 あゆみ式 A Teachert FX Academy

 

 

 

 

2.あゆみ式 A Teachert FX Academy 感想と私の意見

 

 

この「あゆみ式 A Teachert FX Academy」が優れているのは、上記マルチタイムフレームを含むインディケータ&ロジック、そしてそれを補完する・・・ というより 確実なものとする もう一つの要素、裁量でのコーチング”車の両輪” のように提供されていることです。

 

あゆみ式 A Teachert FX Academy 両輪 イメージ

 

巷にはインディケータやサインツールは優れているけれどコーチングやサポートが書けていたり、あるいは逆に理論が先行してシンプルさと取り組みやすさに欠ける教材も多いのですが、そのバランスが良いということですね。

 

特に「コーチング」においては、何度も出てきた「オンラインだけで完結させない」セミナーや専門家による細かいサポート、トレード日記に代表されるFXに必要な「作業」のコーチングなど、周りが固められているということです。

 

 

 

あと、感動したのが、損小利大に対するコンセプト、というか理論です。つまり、、、

 

 プロフィットファクター(profit factor) ≧ 1

 

 リスクリワードレシオ(risk reward ratio) ≧ 1

 

プロフィットファクターは、総利益÷総損失、リスクリワードレシオは、平均利益÷平均損失 です。

 

HPにもありますが、例えば、

 

 勝ち 30pips×2回(= +60pips)

 

 負け 20pips×6回(= -120pips)

 

だとすると、結果 -60pips ですね。 
あゆみ式 A Teachert FX Academy イメージ
でもこれ、リスクリワードレシオで計算すると、30pips÷20pips=1.5 で、 あれ? 損小利大じゃん、ということになります。

 

しかし、お分かりの通り、プロフィットファクターからすると、

 

 (30pips×2)÷(20pips×6)=0.5

 

で、「負け」の数字になっており、実際、60pipsの損失になっています。

 

このように、見かけの数字だけに振り回されていると騙される、ということなのです。

 

 

そこで、あゆみ式 A Teachert FX Academyが打ち出す数字は、

 

 プロフィットファクター = 4.8

 

 リスクリワードレシオ = 2.1

 

さすがリケ(理系)女の面目躍如というところです。

 

上の数字でj計算してみると、仮に10回のトレードで、

 

 勝ちが 25pips×7回=+175pips
 負けが 12pips×3回=-36pips
 Total +139pips

 

 プロフィットファクター (25pips×7)÷(13pips×3)= 4.8
 リスクリワードレシオ 30pips÷20pips¥= 2.1

 

要するに、プロフィットファクター、リスクリワードレシオ双方のバランスが良い - つまり、あゆみ式 A Teachert FX Academyロジックに沿って繰り返しトレードをすれば、

 

 安定した利回りで資産が自然に、というか、科学的に 増えていく

 

そういうロジックである - ということなのです

 

 

 

 

以上、 繰り返しになりますが、「高額なイマイチ塾」を震撼とさせる教材です。