Flash Zone FX (フラッシュ・ゾーン FX) 賛否両論の正体とは ネタバレ

 

- フラッシュ・ゾーン FXは販売終了しました。現在のオススメ商材については、

 

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をご参照下さい。

 

 

 

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”《 ポール・ジモン シークレットオファー》 Flash Zone FX (フラッシュ・ゾーン FX)” レビュー・評判検証
   (2019年2月27日更新)

 

     フラッシュ・ゾーン FX 画像

 

 

 

 

(タイトルにある”賛否両論の正体”についての記事は項目3.注意点 - よく頂く問い合わせから (特にネガティブ系(笑)について) 【重要】に主に記載してあります。)

 

 

 

 

 

1.Flash Zone FX (フラッシュ・ゾーン FX) のポイント

 

こんにちは! 伊藤佳紀(Yoshiki)です。

 

約3800名以上ものユーザーを獲得、販売期間中インフォトップFX部門でも大体トップ圏に居座り続けたあの教材が、限定オファーとして帰ってきました。

 

これです。

 

 ↓↓↓

 

《 先着100名様 豪華無料特典付き》 Flash Zone FX (フラッシュ・ゾーン FX)

 

 

 

この教材、一言で要約すると、

 

 プロ中のプロが稼いでいる手法を そのまま明かしたノウハウ

 

となります。

 

今まで出た裁量トレードの中でもトップクラスの質 - という印象です。

 

私自身、他のソフトやノウハウを併用していて、フラッシュゾーンFXの指示するチャンスよりはエントリー回数が多いのですが、このノウハウが示すポイントに入った時は殆どのケース必ずエントリーし、勝率も非常に高いです。

 

 

驚くべきは、

 

 約3871名のユーザの中、「20日実践して利益が出なければ全額返金」という条件の中で、2018年11月25日現在、

 

 返金該当者たった18名

 

ということ。

 

まず、「20日実践して利益が出なければ全額返金」というのが業界前代未聞なのに、その該当者が3871名中たった18名というのは、、 ありえません。僕のFX履歴の中でも聞いたことがないです。それだけのレベルのプロダクトだということですね。

 

 

 

作者のPaul Zimon(ポール・ジモン)氏は、元 米国SMBキャピタル(公式ホームページは「項目2、関連記事」に掲載)所属。

 

欧米の投資プロ会社がどのような環境で収益を上げているか、HPに詳しく書いてありますので、ぜひ読んでみて下さい。話題の一つとして読んでも非常に興味深いです。 (関連記事:フラッシュ・ゾーン FX ( Flash Zone FX ) と為替のプロの手法

 

氏は現在も約3.9億円を運用しており、15年間負けなし、月平均12.7%という驚異的な数字を叩き出しています。

 

下記は実際の運用を証明するリアル抜粋動画です。ポールさんはとても日本語堪能なのですが、ちょっと関西弁イントネーションの混じった感じですね。どーでもいいことですが。(笑))
(途中まで最初の画面が続きますので、真ん中位まで飛ばしてご覧ください)

 

 

 

 

 

HPの先頭にリアルなトレード実績のキャプチャがあります。確かに他のイマイチFX商材の怪しげな「自称・実績」と違い、非常にリアルなレポートです。

 

 氏、曰く、

「少なくとも、この情報業界で活躍しているトレーダーで私とまったく同じスタイルで活動できる人間は、間違いなく片手で収まる程度の人数しか存在しないはずです。

 

私が育ったアメリカのトレード環境では、上記のような“生の実績データ”を明確に開示できないことには誰からも相手にされない環境だったので、ある意味で、この日本の常識に大きな衝撃を受けています。」

 

 

 

で、、 Flash Zone FX (フラッシュ・ゾーン FX)の中身について。

 

 

Flash Zone FXは、SMBキャピタルで採用されているトレード手法をそのまま使った裁量トレードです。 (「なぜ裁量なのか」については、ポール・ジモン氏がこだわったところで、その理由が詳しくHPで述べられています。私もこの手法であれば「裁量」がベスト、と考えます。)

 

1日あたり3分~15分程度のトレードだけで十分な利益を獲得できるロジックでもあり、3つのステップをただ繰り返すだけ、というもの。

 

 

教材の中身を確認の結果、確かに非常にシンプルであり、これなら初心者の方でも十分実践できると思いました。

 

一言で言うと、、 ”究極の押し目買い” です。
フラッシュ・ゾーン FX サイクルクローズ
ステップ1
サイクルクローズという「相場の条件」
を見つける

 

ステップ2
「あるインディケーター」を利用し、相場
が急落から上昇に変わるトレンド転換
を判断し、エントリー

 

ステップ3
「ある条件」に従って、ストップロスと
リミットを入れ、あとは利益確定を待つ

 

 

(余談ですが、「サイクルクローズ」とか、「フィボナッチリトレースメント」(=上記の「あるインディケータ」。項目3に関連記事) とか、かなりHP上でネタバレ・暴露しちゃってまして・・・、大丈夫かな、と思ったのですが、肝心のところはさすがに明かしてないので大丈夫でした。(笑))

 

 

 

さらに、フラッシュゾーンFXはこれらロジックを全公開しています。この種のノウハウで、ここまで晒している(笑)のはあまり見かけません。

 

 

 

 

ところで、私の感想については項目2で述べるとして、サポート体制もトップクラスです。

 

■ 電話サポート完備

 

■ 24時間体制のメールサポートサービス

 

■ ポール・ジモン氏自身、及び専用のサポートスタッフが、1件1件丁寧に対応

 

 

返金保証も完備ですので、万が一利益が出なかったときも安心できます。それは、、

 

 20日実践して利益が出なければ全額返金

 

最初の募集時は、「1カ月の実践で利益が出なければ返金」でした。それが、20日!です。これは前代未聞、空前絶後(笑)です。

 

もうほとんどノーリスクと言えるのではないでしょうか。

 

(これは、「ほとんど返金する気がない」と思われても仕方ない返金条件の商材、、例えば、パラダイム・トレーダーFXとかと比べてみればよく分かります。 パラダイム・トレーダーの返金条件は、『著者指定口座を使用、50lot以上の取引。3ヶ月以上実践して、50万円以上の利益を得られない場合返金』 - です。)

 

 

しかもですよ。 フラッシュ・ゾーン FXは、なんと、デモシステム でのトレードでも返金OKです。(ここはマーケティングFXと同じ)

 

作者の「本気度」が伺えます。(返金条件の詳細についてはHPをご覧ください)  ↓

 

 Flash Zone FX (フラッシュ・ゾーン FX)

 

 

 

PS.

 

フラッシュゾーン FXは慣れてくれば、バイナリ-オプションにも応用できます。
ロジックに添って押し目買いでエントリーし、過去チャートでデータを取った最適満期時間で決済する要領です。

 

 

 

 

 

2.フラッシュゾーン FX - 私の実践感想について

 

 

この手法、、 いわゆる逆張りに属します。

 

HPで作者は、世の中にはトレンドフォローのノウハウやシグナルが殆どで、それらはコツコトドカンを誘発するということで、それを否定することを書いていますが、私自身はトレンドフォローを否定しませんし、有力な手法だと思っています。

 

超ざっくり言えば、Flash Zone FXで逆張りで入ったあとトレンドに入る - それを狙うのがトレンドフォローのノウハウやシグナルだと思いますので。

 

コツコトドカンになるのは、裁量であればやり方が悪い、シグナルであればそれがショボいシグナルだから - でしょう。

 

 

しかし。

 

 

 この逆張り手法は非常に有力だと思います。

 

手法は全く違いますが、いつもオススメしているマジックボックスFXに似たような印象を受けました。
Flash Zone FX 逆張り

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あと、勝率とリワード(注)の考え方。
フラッシュ・ゾーン FX リワード
なんとなく分かってはいても、それをいわば数学的に探究した仕組みは、新鮮なものがありました。詳細はHPに詳しく書いてありますので、ぜひ読んでみて下さい。

 

(注) 
リワードとは - リスクリワードのこと。「資金管理」とも言えます。勝率が高くてもこれが甘いと負けます。Flash Zone FX (フラッシュ・ゾーン FX)はこのリスクリワードに対する処理がしっかりできているので、勝率6割でもこのような勝ちを導き出すことができるのです。

 

 

 

 

 

上述のように、購入後の僕の実践結果も非常に良い数字が得られています。いずれにても僕的には、他のツールやノウハウと共用しながら続けたいと思っています。

 

実践後の感想としては、大きなトレンドが発生している局面よりも、レンジ的な局面でチャンスが多いように感じました。

 

 

 

PS1.

 

Flash Zone FX ユーザーサイトのQ&Aには非常に重要な内容が書かれていますので、実践前には必ず熟読するようにして下さい。

 

下記は、ユーザーサイトの質疑欄の内容から、私がその質問内容を再整理したものです。 ↓

 

Q エントリーポイントについて 
  (ローソク足の実体とヒゲの取り扱い方、ゾーンを抜けた場合などの処理法、等)
Q 「買いトレンド」時と「売り」トレンド時」の対処法
Q フィボナッチの引き方について(ローソクか?ヒゲか?)
Q 時間足によっての違いは? & その組み合わせ方と優先順位Flash Zone FX イメージQ どの通貨が取引に向いている?
Q 注文は成行とOCOどちらが良い?
Q サイクルクローズが現れやすい時間帯
Q チャートパターンに指標発表は関係するか
Q マルチタイムフレーム分析は使わないか?
Q フィボナッチはいつまで有効か
Q 利益確定しやすい判断基準や注目ポイント
Q ストップ位置は変更しても良いか?
Q フィボナッチの引き方 (←回答は画像付きで説明されています)
Q 指標発表時はトレードを避けるべきか?
Q サイクルクローズはA字のみエントリーか M字型等はどうか?
Q 「反発」の判断基準
Q 大きなサイクルクローズのなかに、さらに小さなサイクルクローズがある場合の対処法
Q 移動平均線、遅行スパンなどの同時使用につて
Q 下降トレンドでの対処法
Q 具体的なカウンタートレンド型通貨ペア
Q ロット数の計算の方法について(重要)
Q 失速しまたフラッシュゾーンまで戻った場合のエントリー方法
Q Flush Zoneを下回ったような急激な降下の場合について
Q 東京時間でおすすめの通貨ペアは?
Q 上昇トレンドの把握の仕方
Q 試し玉の使い方(中級者向け)
Q 利益延長の効果的な方法(上級者向け)
Q 資金管理シートでは毎回口座残高を変更するのか?
Q 週末をはさむ場合はどうするか?
Q 1時間足が上昇トレンドで4時間足がレンジで日足が下降トレンドの場合の捉え方
Q 下降サイクルクローズはないのか?

 

 

 

PS2.

 

本物の凄腕トップディ―ラーのノウハウであること、我慢して鉄板場所でのみ仕掛けること、リスクリワードがしっかりしていること、等々、あの名ノウハウ、岡安盛男のFX極にも似ているところがありますね。やはりプロ中のプロは目をつけるところが共通しているんでしょうね。

 

 

 

 

 

3.注意点 - よく頂く問い合わせから (特にネガティブ系について) 【重要】

 

ここで、フラッシュ・ゾーン FXに関して、よく読者様からいただく問い合わせについての回答をシェアしたいと思います。特にネガティブ系について(笑)。そういった情報の方が役に立つと思いますし。

 

(的外れなネガティブレビューをしている人も。 この↓Q&Aと、あと、「項目2.私の実践感想について」のPS.覧 を、よ~~~く読んでください。的外れなネガティブレビューをしている人(勝てない、と嘆く人)の多くは、「鉄板の勝てるところでのみ勝負せず、あっちゃこっちゃで仕掛ける人」 だと思いますので。。

 

 

Q: 

 

フィボナッチのロジックだったら、別に本やネットなどで見れば分かるのでは?

 

A:
Flash Zone FX SIMPLEイメージ
優秀なロジックというのは、必ずシンプルです。
このフラッシュ・ゾーンFXもまさに、シンプルそのものです。

 

しかし、その細部に至るノウハウ(何%のところで押し目
を入れるか?その時守るべき条件は?- など)は、
作者やHPにあるプロの投資会社が長い年月を
かけて生み出し、削ぎ落とし、まとめた理論です。

 

なので、「そのヘンで拾える情報」とは異なります。
美味しい料理というのは同じ材料を使っていても作り手によって全く味が違います。それと同じです。

 

例えば一例ですが、このページ項目2「私の実践感想について」PS.覧 にある様々な要件。これは決してどこにでもある情報ではありません。

 

 

Q: 

 

このロジックにぴったりはまるケースが訪れるのは、それほど多くないのでは?

 

A:

 

確かにこのFlash Zone FXは堅実なノウハウで、ピンポイントに絞ったエントリーポイントと決済でトレードします。「売り」で仕掛けるロジックでもありません。

 

なので、そうそう、パッパパッパ(どこかのFX商材業者が好きな言葉です(笑))チャンスがあるものではありません。特に30分足以上の時間軸であればそうでしょう。
これをカバーするのが多通貨ペアなのですが、それでも他教材に比べてエントリー回数は少ないでしょう。

 

しかし、逆に、これがプロの手法なのです。勝てる場面でのみ仕掛ける - それまでは 「動かざるごと山のごとし」、、 じっと待つ。
なので、パッパパッパとやりたい方はこの教材には向いていないと言えるでしょう。

 

ちなみに私の場合は、このロジックと他ノウハウやソフト(トレンドフォロー系など)をケースバイケースで使い分けています。上に書いたように、決してトレンドフォローを否定してはいませんし、スキャルピング等短期トレードを否定しているわけでもありません。

 

 

追伸:

 

まあ、こういうネガティブ意見を持つ方のために、作者は全額返金保証をつけているわけです。
しかも、「20日間の実践で利益が出なければ返金。デモトレードでもOK」 - というとんでもない条件の。
これを最大限に活用すべきでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

関連記事:
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